ステラオーブに、メインストーリーの第8〜11章と、ダンジョンの最高難易度「超級」を追加しました。あわせて、ガチャ画面の作り直し、負けたあとに続きから戦えるコンティニュー、編成を5つまで保存できるプリセットなども入っています。
第7章までだったメインストーリーに、第8〜11章の20ステージが加わり、全部で55ステージ(11章×各5ステージ)になりました。各ステージのボスとして、55キャラクターが1体ずつ登場します。
| 章 | 題名 | ボス |
|---|---|---|
| 第8章 | 砂と大河の王国 | イフリート、エンキ、リヴァイアサン、フェニックス、ラー |
| 第9章 | 業火と嵐の国 | ペレ、プロメテウス、カグツチ、スサノオ、織田信長 |
| 第10章 | 月と葡萄の森 | トリトン、パーン、ディオニュソス、アルテミス、アポロン |
| 第11章 | 聖剣と始まりの夜 | マーリン、ジャンヌ・ダルク、アーサー王、ガイア、ニュクス |
必要なスタミナは27〜39で、最後の「夜の果て」(11-5)のボスはHP 980,000です。初めてクリアすると、星の欠片50個とスターミン1個、コイン(27,950〜42,900)がもらえます。
コインの小惑星帯と、火・水・草・光・闇の結晶の星雲、あわせて6つのダンジョンに、最高難易度の「超級」を加えました。上級を1回クリアすると遊べます。スタミナは25で、5戦(ザコ4体とボス)です。ボスのHPは540,000〜580,000です。
報酬は毎回、コインの小惑星帯でコイン130,000、結晶の星雲で欠片12個・結晶8個・コア8個・コイン21,000です。初めてクリアしたときは、星の欠片50個も加わります。
「図鑑」を「コレクション」に変えました。まだ手に入れていないキャラも、名前と★がグレーで並び、タップするとHPや攻撃力、ワザ、リーダースキル、必殺技を確認できます。「NEW」の表示は、そのキャラを初めて手に入れたときだけです。売ったあとに引き直しても出ません。
画面を作り直しました。上から「星の欠片ガチャ」、[提供割合]と[詳細]のボタン、バナー、注目キャラ、★5が出るまでの残り回数、引くボタンの順に並びます。結果の画面には「もう一度引く」のボタンもあります。
| 1回ごとの確率 | 1体ごとの確率 | |
|---|---|---|
| ★5(40体) | 3% | 0.075% |
| ★4(10体) | 15% | 1.5% |
| ★3(5体) | 82% | 16.4% |
1回は星の欠片100個、10連は1,000個です。10連では、★4以上が1体も出なかったときだけ、最後の1回が★4以上になります。★5が出ないまま99回引くと、100回目は必ず★5です。注目キャラ(ルシファー、アマテラス、デメテル)は、出やすくなるわけではありません。確率はほかの★5と同じです。
★5が出たときにだけ、特別な演出(時間停止、夜明け、星の欠片が金色に変わる演出など)が出ます。アイテム名は「星のかけら」から「星の欠片」に表記を揃えました。
負けたとき、星の欠片20個でその場から続きを戦えます。回数に制限はなく、毎回20個です。続きから始めるときは、パーティーのHPが最大の半分(それより多ければそのまま)、全員の必殺技ゲージが満タン、盤面のオーブが全て消えた状態になります。敵のHPは負けたときのままですが、敵のカウントは最初に戻ります。毒や攻撃力ダウンなど、パーティーにかかっていた悪い状態も解除されます。
パーティー編成の画面に「プリセット1〜5」を置きました。いまの編成を保存し、あとで呼び出せます。売ったキャラが入っているプリセットは呼び出せません。キャラの詳細から🔒ロックをかけると、売却と一括売却の対象から外れます。
全てのキャラクターをメインストーリーに登場させるために、第8〜11章を加えました。ダンジョンには、さらに歯ごたえのある最高難易度として超級を加えました。コインが足りないという声があったため、獲得量を増やしました。ガチャ画面は、確率や保証の内容を画面の中ですぐ確認できるように作り直しています。
ステラオーブの基本的な遊び方はステラオーブの遊び方、キャラクターや技の一覧は攻略データにまとめています。